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ほの研ブログ - UotaniAさんのエントリ

乾パン

カテゴリ : 
今日の共想法 » 防災食を食べてみた
執筆 : 
UotaniA 2022-11-20 8:00
 缶入りの乾パンを開けると金平糖も出てきました。乾パンは賞味期限が1年過ぎていましたが、少し甘みもあって昔の乾いたパンとは違い、食べやすかったです。私はお酒のおつまみの一つとして重宝しました。金平糖もウイスキーなどの強いお酒には合いますね。写真にあるビンには陸わさびを擦ったものが入っています。これを乾パンにのせて食べると、わさびの辛さと乾パンの甘みがミックスされて何とも言えない味わいが得られます。陸わさびは家庭菜園のもので、みりん、醤油などを混ぜた手作りの物です。

市民研究員 A.S.さん



お酒のおつまみとしてもイケました

コメント:市民研究員 A. U. さん
 乾パンもずいぶん美味しくなったようですね。昔は食べると上あごにはりついて飲み物がほしかった記憶があります。自家菜園の手作り陸わさびとはなんともおしゃれでそのお味が気になります。柚子胡椒のようなものですか?ご飯のお供にもなりそうです。乾パンと陸わさびのコラボ味わってみたいです。
 アルファ化米のわかめご飯を試食しました。ホタテエキス等調味料で下ごしらえして塩味つきわかめを入れた炊き込みご飯を高温熱風短時間処理で仕上げたとの表示がありました。まず戻す前に小どんぶりに入れて中身を確認すると、小さく切ったわかめが入っており、見た目はふわふわで風が吹いたら飛んでしまいそうに見えました。熱湯を注ぐと15分、水だと60分ででき上がるとのことでしたが、非常時を想定して、容器の内側の注水線まで水を注ぎ、良くかき混ぜてチャックを閉めて1時間、食卓の準備をしながら待ちました。出来立ての冷たいわかめご飯は、ご飯茶碗軽く2杯分、ふっくらと柔らかく、彩りもよく、わかめの旨味が引き立ち美味しい夕飯としていただくことができました。

市民研究員 Y.T.さん



水を注いで1時間ででき上がったアルファ化米のわかめごはん

コメント:市民研究員 A. U. さん
ホタテエキスで下ごしらえした防災食ときいてとても丁寧に作られた贅沢保存食に思えます。実際の被災時を考えてお水を使用されたのはさすがですね。冷たくても美味しいのはなにより。私も食べてみたくなりました。
話はちがいますが、「チャック」、「ファスナー」、「ジッパー」どれを使ったらいいのか時々迷ってしまいません?

鉄棒遊び

カテゴリ : 
今日の共想法 » 健康・食べ物
執筆 : 
UotaniA 2022-7-24 8:00
 今年の春先、土曜学校に通っているカトリック系幼稚園で撮影しました。土曜学校の今年の学びのテーマは「友達」です。終了後、子供達は、思いっきり身体を動かして遊びます。孫娘は8歳ですが、コウモリように足を鉄棒にひっかけて、逆立ち形でぶら下がるのが楽しいようでゆらゆら〜、私も一緒に身体を動かしました。そういえば、私達も子供の頃こうした鉄棒遊びをした記憶が蘇ってきました。(身体を動かして(ほぐして)みた)

継続コース参加者M.A.さん



思いっきり身体を動かして遊ぶ子供たち

コメント:市民研究員A. U. さん
子供たちはどうしてこうも体が柔らかいのでしょう。お孫さんの成長する姿にカメラをむけるM.A.さんのにこやかなお顔が浮かびます。
写真をみているだけで、こちらも揺れている感じがして、心も体も柔らかくしなやかになりますね。

子育て支援活動を通して

カテゴリ : 
今日の共想法 » 健康・食べ物
執筆 : 
UotaniA 2022-7-10 8:00
 所属しているNPOで子育て支援を行っています。これは5歳の保育園児の男の子と公園で遊んでいるところです。1時間程遊んだ後で、徒歩と電車で30分程かけて彼の自宅まで送り届けます。
 この年頃の子供は男の子も女の子も本当に可愛らしいです。公園にはブランコ、滑り台、鉄棒が据え付けられてあり、砂場には遊び道具も置いてあります。この子は鬼ごっこが一番好きで、1時間一緒に遊ぶとヘトヘトになります。(身体を動かして(ほぐして)みた)

継続コース参加者 K.T.さん



元気な幼児のお世話をしながら存分に身体を動かす

コメント:市民研究員A.U.さん
お話をすれば、きちんと理解してもらえる年齢で遊び相手としては申し分なし。ただこちらの体力が心配です。遊んであげた方も遊んでもらった方も、身体はへとへと、心は大満足。夕ご飯がおいしいことまちがいなしです。
 図書館利用などで、足繁く通う東京大学柏キャンパスです。広さは348,000平米と広大で、舗装されているところが多いので、建物の近くを歩けば雨の日でも濡れることなく、連続15分以上歩ける散歩コースになります。構内にあるお魚倶楽部というお寿司屋さんが有名ですが、 カフェテリアが2箇所もあります。 「ニュートンのリンゴの木」と名づけられたもの等様々な木も植えられており、池では錦鯉を鑑賞することもできます。外国の方が散歩している姿もよく見受けられます。

継続コース参加者 M.A.さん



色々楽しみながら歩ける東京大学柏キャンパス

コメント:市民研究員 A.U. さん
 図書館、雨に濡れない歩きやすい散歩コース、一息つけるカフェテリアと、上質な時間を過ごすには理想的なエリアですね。M.A.さんの魅力の源泉はこの場所を頻繁に訪れることにあったのだと分かりました。カフェテリアだけで満足しそうな私です。

肉マン

カテゴリ : 
今日の共想法 » 好きな食べ物
執筆 : 
UotaniA 2022-2-6 8:00
 私の好きな食べ物は「肉マン」です。私は好きな食べ物のほうが多く、むしろ嫌いな食べ物のほうが少ないのですが、このところしのぎやすくなってきたので、今回は「肉マン」を選びました。この「肉マン」はコンビニなどで売っている肉マンと違い、直径約15cmと大きめで、餡もたっぷり入っているボリュウミイな食べ物です。そして何より「肉マン」と味噌汁さえあれば、昼食を賄えてしまえるところが、とても気に入っています。

継続コース参加者 H.I.さん



栄養・ボリューム満点の肉マン

コメント:市民研究員 A.U.さん
 大きさにびっくり。私の手首から、人差し指の先までが15cmです。熱々をフウフウ冷ましながら口の中へ、まさに口福。体中が温かくなってきますね。

カラスウリの花

カテゴリ : 
今日の共想法 » 早寝早起きしてみた
執筆 : 
UotaniA 2021-8-29 8:00
 早朝5時40分に撮ったカラスウリの花です。朝のいつもの散歩道をかえて、大通りの横道に入ってみると、ラーメン屋さんの駐車場の生垣に1輪咲いていたのを見つけました。何年かぶりの出会いに感動し、その後早朝1週間通いつめ、最多8輪まで見届けました。何色の実を見せてくれるのか楽しみです。朝7時ごろまで咲いていたので、オレンジカラスウリかもしれないと思っています。

継続コース参加者N.K.さん



カラスウリの花

コメント: 市民研究員 A.U.さん
うりというからには食べられるかもしれないと思って調べてみました。熟したものは苦いが青いうちは漬物にして食べる、葉は天ぷらや、ゆでて胡麻和えに、とありました。それにしても、この優雅な白い花から実になった時の鮮やかな色を想像できません。夜中に咲いて明け方には終わってしまうのも、神秘的で、早朝に一週間通いつめたN.K.さんのお気持ちが伝わってきます。
 季節を感じるものといえば、夏野菜、それならばトマトということになります。このトマトはコロナ禍でも楽しめる家庭農園のためにと、友人から苗を分けてもらって育てているものです。少し前に根元付近にクワガタの幼虫がいることがわかったので、甥っ子が主に育てています。
 本来ならば、片手ほどのサイズの大きな実がなるはずの苗でしたが、なぜかプチトマトサイズにしかなりません。どうやらクワガタに栄養を取られてしまったのかもしれない?と思っていますが。

お江戸共想法参加者 S.I.さん



大きくなりそこねた?トマト

コメント:市民研究員 A.U.さん
 栄養分をクワガタに分けてあげるとは優しいトマトです。山椒は小粒でもピリリと辛いと言います。ミニサイズでも、おいしいトマトになるといいですね。ところでクワガタは養分満点で大(くわ)型になったのでしょうか?
 昨年は1回しか美容院のカットに行かれなかったため、髪が伸びてしまいました。これほど伸ばしたのは、子供の頃以来ウン十年来のこと。そろそろ美容院に行かなければと思っていた矢先、新型コロナウィルス感染が始まり、未知のウィルスのことを考えると、しっかり対策がなされていても行く気になれなかったのと、人と会うための外出機会が激減、ヘアスタイルに構わなくなった哀しい結果です。友人の「それは単なるズボラ!」、常に側にいるも、遠慮か面倒かで発言をしてなかった人の「なかなか凄いよね!」に発奮、新年を迎えるために、昨年のもろもろのよからぬことをすっきり忘れて、身も整えたいと、年末に断髪を決行したのでした。

継続コース参加者 H.N.さん



コロナ禍で?伸びてしまった髪の毛

コメント: 市民研究員 A.U.さん
素敵な三つ編みおさげができそうなくらいのびましたね。女性にとって髪は命などといいますが、長いがゆえに、洗髪や乾燥には時間がかかります。それだけに、辛抱の末に髪を切った時の気分のよさはひとしおだったことでしょう。「なかなか凄いよね」とおっしゃった方はどんなふうに感じられたでしょう?伺ってみたい気がします。

子供の骨折

カテゴリ : 
今日の共想法 » 去年のニ大ニュース
執筆 : 
UotaniA 2021-3-14 8:00
 昨年夏のほのぼの研究所初のオンライン講演会当日の準備をしていた午前中、長男が通う幼稚園から電話がかかってきました。右腕を骨折したと聞き、慌ててお迎えに行きました。自分で食事が食べられないので、食べさせた後、お昼過ぎからの講演会が開演となりました。
 それから約2ヶ月、写真の添え木をつけて包帯を巻き、三角巾で右腕を釣り、お風呂の度に包帯を巻きなおし、何とか安静を保って、快復に。
11月の七五三には、近くの氏神様に、無事の成長を心からお願いしたのでした。

継続コース参加者 M.O.さん



2カ月間長男の骨折快復に使われていた添え木

コメント: 市民研究員 A.U.さん
まだまだ暑い最中(さなか)、添え木をつけて包帯をまいて、と姿を想像しただけで汗が吹き出しそうですし、痛々しい感じです。その上、右腕とあっては、介助をする方も並々ならぬ労力を要されたことでしょう。2ヶ月経って、無事に添え木が取れた時の開放感は言葉にならないくらい?でしょうか。
ところで、この添え木、何でできているのでしょう?興味津々です。
七五三のお祝いが無事にできてよかったこと。おめでとうございます。