ほの研ブログ - 収穫前の惨事
これは昨年一番残念だった出来事のひとつです。我が家では、庭で家庭菜園をしていますが、一昨年育てたミニスイカが思いのほか美味しかったので、昨年も育てることにしました。小さな実がなってから少しずつ大きくなるのを毎日観察しながら、食べる日をとても楽しみにしていました。かごを逆さにして被せておいたのですが、スイカが大きくなってきつくなってきて、さらにいつも同じところを地面にあてていると虫などにやられるというネット情報を参考にして、いつも地面があたっていたところを乾かそう、そして週末に大きなかごを買いに行って、それをかぶせようと、かごから出してかごの上に置いておきました。ところが、翌日朝水やりに庭に出てみて大ショック!!美味しそうなスイカは、見事に誰かさんのご馳走になっていました。

犯人は誰?
コメント:市民研究員 A.S.さん
毎日のように誰かさんも観察していたのでしょうか、誰の仕業でしょう?見た感じは狸かハクビシンか小動物でしょうかね。大変残念・・お気持ちはよーく理解できます、我が家の菜園でもカラスやハクビシンらしきものでやられましたので、大き目な篭を早めにかぶせるようにしています。
ダブル/パラレルワーク共想法研修参加者 R.H.さん

犯人は誰?
コメント:市民研究員 A.S.さん
毎日のように誰かさんも観察していたのでしょうか、誰の仕業でしょう?見た感じは狸かハクビシンか小動物でしょうかね。大変残念・・お気持ちはよーく理解できます、我が家の菜園でもカラスやハクビシンらしきものでやられましたので、大き目な篭を早めにかぶせるようにしています。
