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	<title type="text">ほの研ブログ</title>
	<subtitle type="text">Fonobono Research Institute-FRI</subtitle>
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		<title>高峰高原でスノーシュー</title>
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		<published>2012-05-13T10:00:00+09:00</published>
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		<author>
			<name>TaguchiY</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">1月、山の仲間と高峰高原でスノーシュー遊び、トレースからわざとはずれてはしゃぎ過ぎ転倒、カメラを向けられ余裕をみせたくてポーズを取ったりしましたが、翌日左踵が痛くなり通院のはめとなりました。足底筋肉の炎症とのこと、「無理はしないように…」と何回もささやくので、「年相応にほどほどに・・・」と言いたかったのか？と勘繰ってしまいました。友の見舞いの言葉に「やっぱり年かな？」と弱音をはいています。　　　　　　　継続コース参加者　Ｎ．Ｋ．さん記高峰高原でスノーシューコメント：Y．S．さん記スノーシューは、新雪の上をスイスイ歩けるので現在ウィンタースポーツとして流行っているようですが、昔、雪国ではカンジキと言って、主にオジサンが作業をする時履いていました。大雪が降った朝など、カンジキで新雪を固め道を作ってくれます。私達子供はその道を歩いて学校に通ったものです。今ではすっかりお洒落なイメージに変わっていますが、私には懐かしい思い出です。</summary>
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<![CDATA[<div>1月、山の仲間と高峰高原でスノーシュー遊び、トレースからわざとはずれてはしゃぎ過ぎ転倒、カメラを向けられ余裕をみせたくてポーズを取ったりしましたが、翌日左踵が痛くなり通院のはめとなりました。<br />足底筋肉の炎症とのこと、「無理はしないように…」と何回もささやくので、「年相応にほどほどに・・・」と言いたかったのか？と勘繰ってしまいました。友の見舞いの言葉に「やっぱり年かな？」と弱音をはいています。<br />　　　　　　　継続コース参加者　Ｎ．Ｋ．さん記<br /><center><br /><img width="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/470.jpg"><br />高峰高原でスノーシュー<br /></center><br />コメント：Y．S．さん記<br />スノーシューは、新雪の上をスイスイ歩けるので現在ウィンタースポーツとして流行っているようですが、昔、雪国ではカンジキと言って、主にオジサンが作業をする時履いていました。大雪が降った朝など、カンジキで新雪を固め道を作ってくれます。私達子供はその道を歩いて学校に通ったものです。今ではすっかりお洒落なイメージに変わっていますが、私には懐かしい思い出です。</div>]]>
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		<title>鯖くさらかし岩</title>
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		<published>2012-05-06T17:00:00+09:00</published>
		<updated>2012-05-06T17:02:41+09:00</updated>
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		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">長崎県文化の森公園にある巨大な奇岩は、出張先の長崎北病院の6階の窓の正面に見える。高さが20ｍはある大きな岩の上に球形の大岩が今にも転がりそうに乗っている。この岩にまつわる昔話。『ある朝,近くの漁師の網に大量の秋鯖がかかった。長崎の町で売って一儲けしようと、荷車いっぱいの鯖を積んで出かけた。街道でふと見上げると上の岩が今にも転がり落ちそうだ。落ちる前に渡ろうか、落ちてから渡った方が安心か。迷っているうちにとうとう日が暮れてきた。気が付くと鯖は全部腐っていた。漁師は一儲けしそこなったとさ。』　　　　共想法in長崎・参加者　市民研究員　Ｙ．Ｔ．さん記鯖くさらかし岩コメント:Ｏ．Ｂ．さん優柔不断は禁物ですね。　時には、猪突猛進があっても良いのかも。しかし、総じて、人生は難しいものですね。</summary>
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<![CDATA[<div>長崎県文化の森公園にある巨大な奇岩は、出張先の長崎北病院の6階の窓の正面に見える。高さが20ｍはある大きな岩の上に球形の大岩が今にも転がりそうに乗っている。この岩にまつわる昔話。『ある朝,近くの漁師の網に大量の秋鯖がかかった。長崎の町で売って一儲けしようと、荷車いっぱいの鯖を積んで出かけた。街道でふと見上げると上の岩が今にも転がり落ちそうだ。落ちる前に渡ろうか、落ちてから渡った方が安心か。迷っているうちにとうとう日が暮れてきた。気が付くと鯖は全部腐っていた。漁師は一儲けしそこなったとさ。』<br />　　　　共想法in長崎・参加者　市民研究員　Ｙ．Ｔ．さん記<br /><center><br /><img width="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/464.jpg"><br />鯖くさらかし岩<br /></center><br />コメント:Ｏ．Ｂ．さん<br />優柔不断は禁物ですね。　時には、猪突猛進があっても良いのかも。<br />しかし、総じて、人生は難しいものですね。</div>]]>
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		<title>亀の散歩</title>
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		<published>2012-04-29T09:50:00+09:00</published>
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			<name>SatoY</name>
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		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">４月の快晴の日にあけぼの山公園へチュウリップを見に行った。ふと見ると見慣れない亀が歩いていた。さっそくデジカメで撮る。飼い主の娘さんに聞くと、日光浴と運動に連れて来たのだそうだ。豹柄を甲羅に付けた亀は「豹紋陸亀」。餌は市販の亀の餌とキャベツが好物で草食性。両掌に乗る大きさで重さは2〜3Kgほど。普通陸亀の甲羅はドーム型をしているが、日本で飼育されているのは紋様毎に突起しているのが多い。市民活動フェアinあびこ　共想法デモンストレーション参加者Ｙ．Ｔ．さん亀の散歩コメント：Ｍ．Ｏ．さん犬の散歩はよく見たことがありますが、亀の散歩は初めて見ました。とても気持ち良さそうです。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fonobono.org/">
<![CDATA[<div>４月の快晴の日にあけぼの山公園へチュウリップを見に行った。ふと見ると見慣れない亀が歩いていた。さっそくデジカメで撮る。飼い主の娘さんに聞くと、日光浴と運動に連れて来たのだそうだ。豹柄を甲羅に付けた亀は「豹紋陸亀」。餌は市販の亀の餌とキャベツが好物で草食性。両掌に乗る大きさで重さは2〜3Kgほど。普通陸亀の甲羅はドーム型をしているが、日本で飼育されているのは紋様毎に突起しているのが多い。<br /><br />市民活動フェアinあびこ　共想法デモンストレーション参加者Ｙ．Ｔ．さん<br /><center><br /><img width="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/463.jpg"><br />亀の散歩<br /></center><br />コメント：Ｍ．Ｏ．さん<br />犬の散歩はよく見たことがありますが、亀の散歩は初めて見ました。とても気持ち良さそうです。</div>]]>
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		<title>壊れたメガネ</title>
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		<published>2012-04-22T09:50:00+09:00</published>
		<updated>2012-04-22T21:13:46+09:00</updated>
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			<name>NoguchiM</name>
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		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">家内と共通な友達の家での帰り道、顔面から転び壊れたメガネ、お酒も入っていたが、転んだのは初めての経験。顔面3箇所の裂傷、口の中も2箇所切り、大量な血が出た。夜でしたが病院に行き、手当をしてもらい家についたのは夜中の2時半、翌朝顔面が腫れ上がり「お岩さん」状態の大失敗。   　　　　　　　　　きらりびとみやしろ共想法実施者　Ｍ．Ｎ．さん記壊れたメガネコメント：Ｍ.Ｏ.さん今ではすっかり治り、ご無事でよかったです。自転車とはいえ、飲酒運転はやはり危ないですね。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fonobono.org/">
<![CDATA[<div>家内と共通な友達の家での帰り道、顔面から転び壊れたメガネ、お酒も入っていたが、転んだのは初めての経験。顔面3箇所の裂傷、口の中も2箇所切り、大量な血が出た。夜でしたが病院に行き、手当をしてもらい家についたのは夜中の2時半、翌朝顔面が腫れ上がり「お岩さん」状態の大失敗。<br />   　　　　　　　　　きらりびとみやしろ共想法実施者　Ｍ．Ｎ．さん記<br /><center><br /><img width="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/454.jpg"><br />壊れたメガネ<br /></center><br /><br />コメント：Ｍ.Ｏ.さん<br />今ではすっかり治り、ご無事でよかったです。自転車とはいえ、飲酒運転はやはり危ないですね。</div>]]>
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		<title>サイズ比べ</title>
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		<published>2012-04-15T10:00:00+09:00</published>
		<updated>2012-04-15T09:23:52+09:00</updated>
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			<name>SatoY</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">母と子の靴です。　右側のスニーカーは息子の靴で、左のブーツは私の靴です。息子の靴は大きいので、友人のお母さんは「舟みたいね〜　アハハ♪」と楽しそうに笑います。　東日本大震災で履物は足りているでしょうか？　私は、災害が起きて履物に困った経験が有ります。足に有った靴を履いていますか？これからも支援して行きましょう。   　2月継続コース参加者：　K．　U．さん記   　コメント：　Y．　S．さん足は第二の心臓と言われます。ピッタリ合う靴がないと思うように動けません。私達は靴屋さんで気に入った靴を買う事が出来ますが、震災にあわれた人は瓦礫の上を走り回るのに、果たして足に合った靴を履いていらっしゃるかが気になります。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fonobono.org/">
<![CDATA[<div>母と子の靴です。　右側のスニーカーは息子の靴で、左のブーツは私の靴です。息子の靴は大きいので、友人のお母さんは「舟みたいね〜　アハハ♪」と楽しそうに笑います。　東日本大震災で履物は足りているでしょうか？　私は、災害が起きて履物に困った経験が有ります。足に有った靴を履いていますか？これからも支援して行きましょう。<br />   　2月継続コース参加者：　K．　U．さん記<br /><center><br /><img width="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/462.jpg"><br /></center><br />   　コメント：　Y．　S．さん<br />足は第二の心臓と言われます。ピッタリ合う靴がないと思うように動けません。私達は靴屋さんで気に入った靴を買う事が出来ますが、震災にあわれた人は瓦礫の上を走り回るのに、果たして足に合った靴を履いていらっしゃるかが気になります。</div>]]>
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		<title>幻の、龍の貼り絵</title>
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		<published>2012-04-08T10:00:00+09:00</published>
		<updated>2012-04-08T08:58:03+09:00</updated>
		<category term="笑い・失敗談" label="笑い・失敗談" />
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			<name>SatoY</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">暮れに介護施設で、辰年に向けて壁に飾る絵を作りました。インターネットから頂いた画像を拡大し、4つにわけてコピーし4グループにて、貼り絵を作ってもらいました。私はなかなか良くできた！と思って飾ったのですが、大嫌いな蛇を連想するからダメ、という声が聞こえました。蛇を嫌う人は割合に多く、とってもいやがります。これが２人だったので、もしかしたら言えない人もいるんじゃないかと思い、その日のうちにはずしました。　　　　2月継続コース参加者　T．Y．さん記幻の、龍の貼り絵コメント：　Y．S．さんとても可愛らしい龍ですね。私もヘビは嫌いですが、ヘビよりも鹿やキリンに見えます。折角貼り絵を作ったのですから作り直して飾っては如何でしょうか？</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fonobono.org/">
<![CDATA[<div>暮れに介護施設で、辰年に向けて壁に飾る絵を作りました。インターネットから頂いた画像を拡大し、4つにわけてコピーし4グループにて、貼り絵を作ってもらいました。<br />私はなかなか良くできた！と思って飾ったのですが、大嫌いな蛇を連想するからダメ、という声が聞こえました。蛇を嫌う人は割合に多く、とってもいやがります。これが２人だったので、もしかしたら言えない人もいるんじゃないかと思い、その日のうちにはずしました。<br />　<br />　　　2月継続コース参加者　T．Y．さん記<br /><center><br /><img width="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/461.jpg"><br />幻の、龍の貼り絵<br /></center><br />コメント：　Y．S．さん<br />とても可愛らしい龍ですね。私もヘビは嫌いですが、ヘビよりも鹿やキリンに見えます。折角貼り絵を作ったのですから作り直して飾っては如何でしょうか？</div>]]>
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		<title>UTalkカフェイベント「ほのぼの時間のつくり方」</title>
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		<published>2012-04-01T10:30:00+09:00</published>
		<updated>2012-04-01T15:17:51+09:00</updated>
		<category term="行事" label="行事" />
		<author>
			<name>fri</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">2012年3月10日（土）、東京大学の前期試験合格発表でキャンパスの人があふれる中、第48回UTalkカフェイベントのゲストとして参加してきました。
UTalkは、様々な領域で活躍している東京大学の研究者をゲストとして招き、毎月開催するイベントです。福武ホール一階のカフェUT Caf醇P BERTHOLLET Roungeでくつろいだ雰囲気の中で行われ、一人一杯の飲み物つきです。
認知症予防を身近に感じる高齢の方から、学生時代教えたことのある卒業生まで、幅広い年齢層の方が参加されました。共想法は、ほのぼのとした時間を高い確率で作り出す技術で、そのような時間を過ごすことで、のびのびと認知機能を柔軟に活用することができるという話をしました。
ここで、カフェイベントを運営する教員、大学院生、大学生4名の方に、共想法を体験して頂きましたのでご紹介します。

思い出の造形教室
星空の温泉
ワークショップを俯瞰する
六本木の遊び方

体験実施の後は、参加者ひとりずつ順に短く感想や質問を頂いて、相互に交流しました。
大武美保子記

ふれあい共想法パンフレットを用いて説明


共想法体験実施の様子

- Utalk カフェイベントウェブサイト</summary>
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<![CDATA[<div>2012年3月10日（土）、東京大学の前期試験合格発表でキャンパスの人があふれる中、第48回UTalkカフェイベントのゲストとして参加してきました。<br />
UTalkは、様々な領域で活躍している東京大学の研究者をゲストとして招き、毎月開催するイベントです。福武ホール一階のカフェUT Caf醇P BERTHOLLET Roungeでくつろいだ雰囲気の中で行われ、一人一杯の飲み物つきです。<br />
認知症予防を身近に感じる高齢の方から、学生時代教えたことのある卒業生まで、幅広い年齢層の方が参加されました。共想法は、ほのぼのとした時間を高い確率で作り出す技術で、そのような時間を過ごすことで、のびのびと認知機能を柔軟に活用することができるという話をしました。<br />
ここで、カフェイベントを運営する教員、大学院生、大学生4名の方に、共想法を体験して頂きましたのでご紹介します。<br />
<br />
<a href="http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=247">思い出の造形教室</a><br />
<a href="http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=250">星空の温泉</a><br />
<a href="http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=255">ワークショップを俯瞰する</a><br />
<a href="http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=251">六本木の遊び方</a><br />
<br />
体験実施の後は、参加者ひとりずつ順に短く感想や質問を頂いて、相互に交流しました。<br />
<p align="right">大武美保子記</p><br />
<center><img width="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/459.jpg"><br />
ふれあい共想法パンフレットを用いて説明<br />
<br />
<img height="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/460.jpg"><br />
共想法体験実施の様子<br />
</center><br />
- <a href="http://www.fonobono.org/modules/mylinks/visit.php?cid=20&lid=109" target='_blank'>Utalk </a>カフェイベントウェブサイト</div>]]>
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		<title>六本木の遊び方</title>
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		<published>2012-04-01T10:20:00+09:00</published>
		<updated>2012-04-01T15:21:42+09:00</updated>
		<category term="好きなものごと" label="好きなものごと" />
		<author>
			<name>SatoY</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">お酒も飲まず、六本木という街にも慣れていないわたしにとって、あの夜出会ったバーは特別でした。「ホットワインがほしい」というと「判らないから自分で作って」と厨房に入れられる、「甘いものがほしい」というと「近くのコンビニで買ってきて食べればいい」と出送られる。その果てに渡された子供のような遊び道具。お洒落な内装や窓の外の街の灯りに酔うこともなく、わたしたちはおもちゃ遊びに夢中になりました。

UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者 Ｍ．Ｎ．さん　記


六本木の遊び方

コメント：UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者 Ｒ．Ｉ．さん
六本木のバーはすごく格式高いイメージがあったのですが、自分で厨房に入ったり、遊び道具を渡されたりとユーモアに富んだ所なんだなあと思いました。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fonobono.org/">
<![CDATA[<div>お酒も飲まず、六本木という街にも慣れていないわたしにとって、あの夜出会ったバーは特別でした。「ホットワインがほしい」というと「判らないから自分で作って」と厨房に入れられる、「甘いものがほしい」というと「近くのコンビニで買ってきて食べればいい」と出送られる。その果てに渡された子供のような遊び道具。お洒落な内装や窓の外の街の灯りに酔うこともなく、わたしたちはおもちゃ遊びに夢中になりました。<br />
<br />
UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者 Ｍ．Ｎ．さん　記<br />
<center><br />
<img height="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/453.jpg"><br />
六本木の遊び方<br />
</center><br />
コメント：UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者 Ｒ．Ｉ．さん<br />
六本木のバーはすごく格式高いイメージがあったのですが、自分で厨房に入ったり、遊び道具を渡されたりとユーモアに富んだ所なんだなあと思いました。</div>]]>
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		<title>ワークショップを俯瞰する</title>
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		<published>2012-04-01T10:10:00+09:00</published>
		<updated>2012-04-01T15:23:11+09:00</updated>
		<category term="好きなものごと" label="好きなものごと" />
		<author>
			<name>SatoY</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">これはWorld Museum Project2011というワークショップの実践風景を、会場の上から撮ったものです。参加する子供たちは、パソコンの表現ツール「スクラッチ」を使って制作をしています。スクリーンの向こう側には海外のこどもたちが同じように制作をしており、インターネットを使って個々の会場は連携しています。私はワークショップの中で、人がどのような関わり方をしているのかを見るのが好きです。

UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者 R．M．さん


ワークショップを俯瞰する

コメント：UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者 K．Y．さん
スクラッチのソフトを使ってどのような作品ができ、海外の子供たちとどのような連携をしたのかが気になった。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fonobono.org/">
<![CDATA[<div>これはWorld Museum Project2011というワークショップの実践風景を、会場の上から撮ったものです。参加する子供たちは、パソコンの表現ツール「スクラッチ」を使って制作をしています。スクリーンの向こう側には海外のこどもたちが同じように制作をしており、インターネットを使って個々の会場は連携しています。私はワークショップの中で、人がどのような関わり方をしているのかを見るのが好きです。<br />
<br />
UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者 R．M．さん<br />
<center><br />
<img width="300" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/457.jpg"><br />
ワークショップを俯瞰する<br />
</center><br />
コメント：UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者 K．Y．さん<br />
スクラッチのソフトを使ってどのような作品ができ、海外の子供たちとどのような連携をしたのかが気になった。</div>]]>
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		<title>星空の温泉</title>
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		<published>2012-03-25T10:10:00+09:00</published>
		<updated>2012-03-31T16:20:17+09:00</updated>
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		<author>
			<name>SatoY</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.fonobono.org/" xml:lang="ja">群馬県と新潟県の境の猿ケ京という所にある、人里から離れた露天風呂の写真です。手前のお風呂は寝湯ができるようになっていて、上を向いて寝ると星空が見えるようになっています。SNSに疲れた時期に、デジタル機器を持たずに3泊し、本を読んだり手で文章を書いたりしていました。UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者共想法体験実施参加者 R．I．さん記星空の温泉コメント：UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者R．M．さん露天風呂とそうでない温泉とではどのように気分に違いがあるのだろう。山の中の秘湯のようで、とても雰囲気がよさそうだったが、何故閑散としているのだろう。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fonobono.org/">
<![CDATA[<div>群馬県と新潟県の境の猿ケ京という所にある、人里から離れた露天風呂の写真です。手前のお風呂は寝湯ができるようになっていて、上を向いて寝ると星空が見えるようになっています。SNSに疲れた時期に、デジタル機器を持たずに3泊し、本を読んだり手で文章を書いたりしていました。<br /><br />UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者共想法体験実施参加者 R．I．さん記<br /><center><br /><img width="200" src="http://www.fonobono.org/uploads/photos/452.jpg"><br />星空の温泉<br /></center><br />コメント：UTalkカフェイベント共想法体験実施参加者R．M．さん<br />露天風呂とそうでない温泉とではどのように気分に違いがあるのだろう。山の中の秘湯のようで、とても雰囲気がよさそうだったが、何故閑散としているのだろう。</div>]]>
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