<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>ほの研ブログ</title>
		<link>http://www.fonobono.org/</link>
		<description>Fonobono Research Institute-FRI</description>
		<lastBuildDate>Tue, 10 Mar 2026 00:42:10 +0900</lastBuildDate>
		<docs>http://backend.userland.com/rss/</docs>
		<generator>D3BLOG - XOOPS BLOG MODULE</generator>
		<category>ほの研ブログ</category>
		<language>ja</language>
						<item>
			<title>身体を動かすこと</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=1070</link>
			<description>　　身体を動かすことがとにかく好きです。中でもダンスが好きで、年に一度の舞台を楽しみにしていましたが、コロナでスタジオが閉鎖されてしまいました。 今は、毎朝軽くジョギングをして、ジムにも通っています。ただ、天気の悪い日など家の中で運動しますし、コンディショニングも必要です。 奥にある黒くて丸いのは、少し前に新しく始めたトランポリンを組み立てた新品です。紫のバランスボールは、椅子替わりに座ってテレビを見たりもします。白いシューズは、ソウルが分かれていてダンスにも適したもので、最近はオンラインでダンスレッスンを受けています。 リビングにこれらを広げ、トレーニングやストレッチに励んでいます。継続コース参加者　Ｃ．Ｓ．さん身体を動かすための色々なアイテムコメント：市民研究員　Ｍ．Ｍ.さん身体を動かすことは良いことですね。ダンスをしたり、ジムに通ったりで、大忙しですね。私もジムに通っていますが、現状維持の体力に保つのが、精いっぱいです。ジムは、週1回、月4回のコースです。無理をすると、身体が痛くなるので,体力に合った機器の操作で、続けることが大事ですね。</description>
			<pubDate>Sun, 03 Dec 2023 07:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=1070</guid>
		</item>
				<item>
			<title>表</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=1061</link>
			<description>　　私の好きなものごとは､「読書」です｡ 物心がつき文字が読める様になってから、ずっと変わらず好きな事です｡ 小､中､高と時間があるといつも図書室に行って本を借りて読んでいました。 会社に入ってからも､図書コーナーがあるとそこで借り､読みたい新刊があるとリクエストして読んでいました｡ 今でも図書館､本屋さんは大好きです｡ ただ最近は眼も悪くなり､図書館も近くにないため､多く読めなくて残念です｡継続コース参加者　Ｆ．Ｗ．さん夢中になって読書中の本コメント：市民研究員Ａ．Ｕ．さん 　読書は未知の世界への架け橋、いつどんなときでも手元に一冊の本さえあれば　知ることの喜び、驚き、感動がいっぱいに拡がります。Ｆ．Ｗ．さんがお読みになった本をならべると、地球を何周するでしょうね。その中からお薦めの本はどんな本でしょう？</description>
			<pubDate>Sun, 05 Nov 2023 08:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=1061</guid>
		</item>
				<item>
			<title>手作りマスクの端布でつくったバッグ</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=845</link>
			<description>　このバッグの表地はマスクを作った端布を利用して作ったものです。たいてい端布は捨ててしまうものですが、たまたま形と寸法が同じような布が残ったので、何かできないかと考えて、このようなバッグを作った次第です。　新型コロナウイルスの感染を少しでも予防できたらとの思いで作り始めたマスクですが、いろいろな方に差し上げて喜ばれました。また、ある方には大変気に入っていただき、その端布でこのようなバッグができたということです。2020年度柏市認知症予防講座参加者　Ｓ．Ｈ．さん手作りマスクの端布で作ったバッグコメント：市民研究員Ｈ．Ｎ．さんひと頃はマスクの入手が困難だったことが思い出され、贈られた方の嬉しそうな様子が想像できます。それにしても、マスクの端布を活用なさったとは思えない、素敵な色づかいのバッグのアイデアと細かい作業に感服です。私も、沢山溜まっているマスクの端布の活用を考えてみることにします。</description>
			<pubDate>Sun, 20 Dec 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=845</guid>
		</item>
				<item>
			<title>携帯用保温ボトル</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=846</link>
			<description>　この携帯用保温ボトルは今年から使い始めました。容量は0.35リットルで大きさも重さも負担にならずちょうどいいのです。この夏は「熱中症にならないわ！」と持ち歩き、重宝しました。所属しているある団体の「70周年記念品」としていただいたものでもあるので、これを見るたびに「さぁ、私も頑張るわ！」と元気づけられています。夏は氷を入れて、冬はホットで、と欠くことのできない、私の大切で、大好きなもののひとつです。2020年度柏市認知症予防講座参加者Ｍ．Ｓ．さん　携帯用保温ボトルコメント：市民研究員Ｋ．Ｎ．さん70周年の記念品とはすばらしいですね、大切にしてください。今年は、コロナウィルスと熱中症とのダブルパンチで大変でしたが、Ｍ．Ｓ．さんは元気に講座に参加されました。携帯用保温ボトルのおかげですね！</description>
			<pubDate>Sun, 13 Dec 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=846</guid>
		</item>
				<item>
			<title>曚曚僚弔澆弔閥劼澆</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=768</link>
			<description>　私の理想の男性は相田みつを、理想の女性は金子みすゞです。二人の本を読んだことはなかったのですが、テレビや雑誌で知った言葉に惹かれました。自然体で暖かく、優しい作品に感動し、心に深く残りました。その後二人の本が読みたくなり、息子に頼んで取り寄せてもらいました。いつもバッグに入れて持ち歩いていますので、好きな時に読んでいます。マカベ共想法参加者Ｉ．Ｓ．さん心をとらえて離さなかった金子みすゞの詩集コメント：市民研究員　Ｅ．Ｎ．さん　　ふと耳にした詩がずっと心をとらえていたということに感銘を受けました。育児や仕事に追われて本を読むこともなく過ごされたと伺いましたが、お母様の読んでみたいという気持ちに応えられた息子さんも素敵です。</description>
			<pubDate>Sun, 10 Nov 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=768</guid>
		</item>
				<item>
			<title>裁縫</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=760</link>
			<description>　　 母や祖母の古い着物がたくさんあります。この着物はもう着ることはないだろうから、何を作ろうかと、思いめぐらしている時が実に楽しいのです。思えば、母は私たち姉妹の洋服をよく縫ってくれていて、その姿を見ていましたので、裁縫が好きになったのかもしれません。  　  「これでなにを作ろう」「この柄は洋服のどこに使ったらいいかしら」「バッグのデザイン・大きさは…」と試行錯誤の苦しみがありますが、作品ができ上がると何とも嬉しいのです。    　ただし、縫い始めると、洗濯も掃除もしたくなくなるほど、夢中になってしまうのが、何とも…。2019年度柏市認知症予防講座受講生　Ｙ．Ｓ. さん母たちの着物のリメイク作品コメント：市民研究員　Y．T．さん大小のバッグの中央に和服の一番きれいな柄がでましたね。試行錯誤の結果は、両側の紺色が引き立て役、おしゃれにも実用にも便利に使えそうな絶品です。夢中になると掃除も洗濯もしたくなくなる気持ち、よく解ります。</description>
			<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=760</guid>
		</item>
				<item>
			<title>ひょうたん</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=754</link>
			<description>　　約20年前から、かわいいひょうたんに魅せられ、毎年庭に植えています。8月頃採って、くびれにひもをつけてぶら下げておくと、乾燥して軽くなり、長持ちするのです。  　たくさんたまったので、ボランティアに行っている子供のサロンに持って行って子供達の工作に使ってもらいました。雪だるまひょうたんを作り、かわいく顔を描いてくれました。色付けにはアクリル絵の具を使っています。我が家にたくさん転がっていたものが有意義に使われ、片付けにもなり、一石二鳥でした。　　今年も花が咲きましたが、天候不順なので、無事にかわいい実がつくのかどうかが気になります。2019年度柏市認知症予防講座受講生　Ｋ．Ｈ．さん子供たちによってかわいく変身したひょうたんコメント：市民研究員　Ｍ．Ｎ．さん20年も前からひょうたんを栽培しているとは、正に継続は力ですね。子供さんにとっても、工作用材料としてなかなか珍しいものなので、大喜びされたのだと思います。ちょうど今ごろは収穫の時季ですね、大小様々なひょうたんがぶら下がっていることでしょう。</description>
			<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=754</guid>
		</item>
				<item>
			<title>圓物</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=753</link>
			<description>　庭いじりなど好きなことはいろいろありますが、その中でも編み物は大好きです。この写真は前回講座に参加したときに撮っていただきました。一本の糸が形になると思うと、嬉しくなってたまりません。その気持ちは若い時から変わりません。この歳になって、身の回りを少し減らそうと考えているのですが、編み直しの利く糸状の物は捨てるところがありません。工夫して違った作品に仕上がり、良い出来だったりすると、面白くてたまらないわけです。2019年度柏市認知症予防講座受講生Ｆ．Ｓ．さん糸が形になる妙を感じさせてくれる編み物コメント市民研究員Ｙ．Ｔ．さん　とても素敵な趣味ですね。「一本の糸が形になると思うと、嬉しくなってたまりません」に熱い思いがよく表れていますね。１本の糸から作られる作品、そして、工夫して編み直され生まれる次の新しい作品は、趣味を越えて芸術家の境地だと思いました。</description>
			<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=753</guid>
		</item>
				<item>
			<title>思い出のステンドグラス</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=746</link>
			<description>　この作品の原画はミュシャの「黄道のナニ宮」です。作品に込められた意味を美しいガラスで表現したいと思って制作したものなので、選びました。　かつて水戸で一枚のガラスの織り成す光の中で美しい天使が舞っている作品に出合い感動し、作者を探した先が、古典技法を教えるステンドグラスアートスクール、プロ養成校の先生でした。夫の後押しもあり、若い人達と学んだ2年間は徹夜が続く日もありましたが、人生のターニングポイントになりました。30年たった今でも完成した作品に初めて光を通す時の感動は変わりません。　継続コース参加者　Ｋ．Ｓ．さん思いをこめて制作した思い出のステンドグラスコメント:市民研究員Ｋ．Ｎ．さんこの様な繊細な絵を、色ガラスで作ることは根気がいる作業だと思います。それだけに出来上がった作品を見た時の感動が、私にも伝わってきました。奇麗なものを見ると、楽しくなりますね！</description>
			<pubDate>Sun, 30 Jun 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=746</guid>
		</item>
				<item>
			<title>シャネルの5番</title>
			<link>http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=723</link>
			<description>　私の好きなにおいはシャネルの5番です。仕事仲間とハワイ旅行に行った時のこと、空港の免税店で素敵なにおいに惹かれました。私たちも精一杯おしゃれをして、スズランや水仙の香水をつけて行ったのですが、あの強烈なにおいには負けてしまいました。早速仲間とお土産に買って帰り、次の国内旅行では全員がシャネルの5番をつけて行きました。今ではタンスのどこかに眠っています。マカベ共想法参加者Ｓ．Ｉ．さん シャネル５番の香水コメント　市民研究員Ｅ．Ｎ．さんシャネルの5番というと、まず思い出すのはマリリン・モンローですが、私は使ったことがありません。デパートの香水売り場にただよう香りがそうなのかもしれません。大和撫子の皆様にとっては、さぞや衝撃的な匂いだったことでしょうね。</description>
			<pubDate>Sun, 13 Jan 2019 07:20:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fonobono.org/modules/d3blog/details.php?bid=723</guid>
		</item>
			</channel>
</rss>